外壁・外構

タイル外壁が高い…!そこへ救世主現る!

SPSマン
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施主の皆様、「外壁磁器タイル」採用しましたか?

SPSマン
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・・・。

SPSマン
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タイル外壁の重厚感と鉄骨造のどっしりとした構えが合わさりまさに鬼に金棒。メンテナンスフリーというタイル外壁の特徴も、耐用年数140年と謳っている鉄骨構造に見事にマッチしています。

SPSマン
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セキスイハイムで鉄骨造を建てるのであれば、ぜひ採用したいオプションですよね!

 

 

SPSマン
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でもウチでは採用しませんでした!!!!

外壁磁器タイルの種類と値段

セキスイハイムの外壁磁器タイルはいろいろありますが、SPSに採用できるタイルは4種類ありまして、

レジデンスタイルG

縦横の陰影が素敵なタイルで、新築のセキスイハイム展示場によく採用されていることからハイムさんイチオシのタイルなのかもしれません。どちらかというと、遠くから見るより近くで見たほうが魅力を感じやすいと思います。また、重厚感というよりはシャープでスマートな印象です。(感じ方には個人差があります)
40坪のお家をレジデンスタイルGにすると、195万円程度かかると言われています。

レジデンスタイルN

重厚感という言葉がぴったりなタイルです。遠くから見てもかなり存在感があります。少しトーンの異なる3色からなっており、陰影を際立たせるのに一役買っています。SPSマンもこのタイルを採用して見積もりを出してもらいましたが!37坪のお家で180万円程度かかると告げられ「ぐぬぬ…」となっていました。

ラスティックタイル

セキスイハイムのお家と言えばこれ!といったタイルです。実際に、水平ラインの屋根とこのタイルを見れば「あ、セキスイハイムの鉄骨だな」と見分けられます。40坪のお家でお値段110万円程度とされています。同じ長方形タイルであるレジデンスタイルNとの違いは"厚み"だけで、メンテナンスフリーであることなどの性能自体はまるっきり一緒です。つまり見た目だけが違います。その見た目だけに70万円を払いたくなっちゃうから不思議ですね~。

Sラティスタイル

レジデンスタイルNを薄くしたのがラスティックタイルなら、レジデンスタイルGを薄くしたのがSラティスタイルです。(個人的なイメージです)
こちらもレジデンスタイルGと同様に、重厚感というよりはシャープかつスマートな印象です。お値段はラスティックタイルと同額程度らしいです。

というお品揃えとなっています。
要するにタイル外壁を選ぶのであれば100万円以上は見ておかなければなりません!

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現れた救世主、その名も「ジオマイト外壁」

今年の4月にSPSシリーズに新たに「スマートパワーステーションアーバン」という商品が加わりました。

https://www.sekisuiheim.com/info/press/20190418.pdf

コンセプトはハイムさんの言うとおりですが何よりも肝心なのは新規導入された「ジオマイト外壁」の存在です!

 

SPSマン
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SPSマン
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かっこええやん!!

しかも40坪のお家で40万円程度で済むというから驚きです!画像は「ダークブルーマイカ」という色ですが、深い色味で安っぽさを感じさせません!また、青色というのはセキスイハイムのお家には無かった色で、良い意味でハイムっぽさが無くなってグッドです。もしこれで青色系のレジデンスタイルNがあったら死ぬほど悩んでましたけど、いやー無くてよかった!!(白目)

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もしタイル外壁が高額過ぎて悩んでいる方はジオマイト外壁の採用も検討してみてください!営業さんにお願いすると外壁見本を持ってきてくれるので、並べて比較してみるといいかもしれません。SPSマンもそうしました。

SPSマン
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並べちゃうとオモチャみたいですね!(ジオマイト外壁)

ハイム営業
ハイム営業

そんなこと言わないでください!!11

(実際の会話です。)

ジオマイト外壁の性能については↑こちら

ジオマイト外壁の見た目については↑こちら

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